企業の成長を阻む「組織課題」を、
「個人の内なる問い」から共に解き明かす。

キャリアツーリズムの概念に基づき、日常から離れた「旅」と本質的な「対話」を通じて、組織と個人の持続的な成長を伴走するパートナーです。
キャリアツーリズムを企業がどのように応用するのか。
具体的な活用テーマを交えてご紹介します。

法人のキャリアツーリズムのイメージ

代表的なキャリアツーリズム

3つの活用テーマ

主体性と行動力の向上

非日常や移動の要素によって視野が広がり、
自分事として考える意識が高まります。

リーダーシップとチーム力強化

組織内での対話が活性化し、リーダーのマインドセット
転換や、チームの連帯感向上を促します。

イノベーションの創出

地域での体験や新たな環境での学びから、
従来の枠組みに捉われない発想が生まれます。

こんな企業・こんなシーンにおすすめ

活用メリット

  • 従業員の主体性・行動力を引き出し、
    エンゲージメントを高められる
  • 人材定着や組織風土改革にもつながりやすい
  • 新規プロジェクトやイノベーションを加速させる

活用シーン

  • キャリア自律プログラム
  • 新卒・若手社員の早期リーダー育成
  • 管理職のマインドセット転換
  • 組織変更後のチームビルディング

活用テーマ

組織課題や目標によって地域を選定し、地域での体験学習や対話設計を充実させます。
事前準備や事後のフォローはオンラインで実施することで、当日の体験を内省しやすくし、行動変容に繋げます。

チームビルディング

次世代リーダー育成

キャリア自律・キャリアプラン作成

ビジョン浸透・ビジョン設計

自然体験・地域課題解決

主体性・考える力

活用事例

実施形態と成果事例のストーリーのイメージ

法人のキャリアツーリズムの事例を
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